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なんでも食べてしまう猫つんちゃんと、おてんばきんちゃんの日々、そして、かあちゃんのつぶやきです。
便秘きんちゃん
2019年09月08日 (日) | 編集 |
つんちゃんのあごにきび、
今はすこしずつ落ち着いてきたんですが、それでも1日おき程度に
綿棒にベビーオイルをつけて取っています。
(にきびは油分で緩めてとるのがいいそうで、
綿棒でなでるだけで、綿棒が茶色になるくらい汚れます)


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つんちゃんのあごにきびの化膿部分が発覚し始めたころから、
今度はきんちゃんはもっともっといっぱい発生してましたTOT
本当に汚いの><
で、きんちゃんも1日おきに綿棒地獄。
きんちゃん、めちゃくちゃ嫌がって、なかなかきれいになりません。
あご全体が黒いにきびが埋まっている感じ。
女の子なのに~(関係ないけど)。
可愛くないじゃんよ~(関係ないけど)。


      私はにきびがいっぱいでもかわいいのよっ
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そして、ここ最近、きんちゃんは便秘ぎみです。
今までは、毎日快便、まん丸う〇ちを4~5個程度していたのに、
最近、気づけば、2、3日に一回の割合になっています。
う〇ちの形も小さいし、少ないし。
猫の便秘ってあんまりよくないってあったし・・・TOT

3日目、いよいよ病院に行くかと思ったらなんとか出すという
毎日綱渡り状態の日々を送っています。

ラキサトーンをあげるも、本当に嫌なようで、
口に入れようものなら、大暴れで逃げるので、
家中がベトベトに・・・。
ネットで調べて、ちゅ~るに乳酸菌入りのものがあったので、
とりあえずそれを食べてもらうことにしました。
ビオフェルミンは、医師に量を確認してからあげてくださいって
ネットで書いてあったから、あげる勇気が今はまだでない。

サプリメントとかも検討中です。

ずっと寝てるし、年取ったし。
ますます心配ごとが増えるんですね。


関係ないけど、うちの女子はみんな便秘体質(笑)

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つんちゃんの症状
2019年09月06日 (金) | 編集 |
7月上旬
つんちゃんのあごの状態ですが、あごにきびは
取っても取っても結構な大きさのにきびが出るようになりました。
腫れてかさぶたができた場所も、治ったと思ったら、
隣の場所に新たなかさぶたができ、それが治ったと思ったら、
またその後ろにでき、と、3か所にハゲができてしまいまいた。
腫れて固くなるので、さすがに3個目になった時に
腫瘍なのかと不安でたまらなくなりました。

抗生剤も飲ませることをやめてしまったので、転院先の病院に
つんちゃんを連れていきました。
この日、めちゃくちゃ混んでいて、診察まで1時間半近く待ちましたTOT
今までのことを簡単にメモ書きし、それを見せて転院を希望していることを
伝えました。
抗生剤のことも考慮してくれたんだと思うんですが、
オイルタイプの塗り薬だけの処方になりました。
甲状腺の薬も、こちらで出してもらうことにしました。
診察後、さらに30分以上待たされました。

つんちゃんには、大変なストレスを与えてしまいまいた・・・><


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8月下旬
やっと化膿したものはなくなりつつありますが、まだもう1つあります。
それも治りはじめているので、やっと一安心かな?
ただ、治りかけたころに、別の場所に新たな腫れ物ができるので、
もう少し様子をみているところです。 ← 今ココ

転院しました
2019年09月04日 (水) | 編集 |
今まで通っていた動物病院は、うちから車で数分のところにありました。
きんちゃんはビビりで、家から出た瞬間から「べぇ~、べぇ~」と
恐ろしい声を出し、声が枯れるほど泣き続けるため、
きんちゃんのストレスを少しでも軽減するために、近所にお動物病院に
通っていました。

今までも、何軒か病院を変えました。
できれば家の近くというのが条件だったんだけど、なかなかいい病院に
出会うことができず、さまよいまくっていました。
今回の病院についてもそうでした。

でも、やっぱり、どうしても納得できないものが積み重なってしまって、
今回、とうとう転院しました。


        かあちゃん、なんかヤバいこと言ってない??
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最近、猫を飼っているお店の店長さんとお話する機会があり、
その方が通っているという病院を教えてもらいました。
家から車で15分~20分。
近いようで遠いです。
結構飛ばして(法定速度は守っております)、しかもすんなりと行けて、です。
結構な待ち時間もあるので、にゃんこにはかなりのストレスになります。

それがつんきんのためになるのか、正直、わからなくなってしまいました。

とりあえずは、しばらくはそこに通うことになりました。


トイレ問題解決の兆しが
2019年06月28日 (金) | 編集 |
きんちゃんのおトイレ問題がまだ解決していませんでした。


普通に大きな猫トイレを買ったのに、そのトイレに入っても
きんちゃんはきれいに後ろに下がっておちっこをするので、
ほぼ全部、おちっこがトイレの外にこぼれていました・・・TOT
これが毎日のようにあったので、また新たにトイレを買いました。


まず1つ目は、サイズは小さいけど、高さのあるタイプ。
   ↓↓

これなら、きんちゃん後ろに下がれない~♪
最悪、壁面におちっこかかっても、洗えば済むしねっ。

使ってくれるか不安でしたが、問題なく使ってくれて、
さらに、思惑通り、おちっこ外に漏れずに使っています。
今のところは・・・ですけど^m^


それから、もう1つ、悩みに悩んだけど、
とうとう買っってしまった上から入るタイプ。



これなら絶対おちっここぼれな~い♪


ただ、めちゃくちゃデカいです。
正直、邪魔です!!(笑)
人間用トイレの大きさとほぼほぼ同じ。
もう一つ、小さめのサイズもあったのですが、
つんきんにはこのサイズの方がいいと思う。
仕方ない・・・。

これで使ってくれればいいんだけどね~。
と思っていたら、きんちゃん使わずつんちゃんが使う^^;

つんちゃん、立っておしっこ・うんち、するタイプなので、
こういう形は意外と合っていたのかもしれない。

きんちゃんも、日が経つにつれて、少しずつ使ってくれるようになり、
思いっきり壁面におちっこかけてくれてるけど、
いやいやこれはいいわ~♥
だって、絶対におちっここぼれないもんね~♪

まだまだ安心とはいわないけど、おちっこがこぼれる
回数は格段に減りました♪


あともう少しだよ。
がんばれ、きんちゃん!!





気をつけて!抗生剤の副作用
2019年06月19日 (水) | 編集 |
つんちゃんの症状を備忘録として書いています。


6月3日
つんちゃんのあごにきびがどんどん悪化し、
人間でいうところの膿がたまった感じになり、
そのあと、その膿が破れて汁がでて、それから血がでて・・・。
翌日、少し落ち着いたものの、まだ赤くなっていたので
イソジンを塗布。
洗ってやろうとしましたが、嫌がったので少しだけ濡らす程度。


6月5日
朝見たら、その手前にもコロっと腫れあがった新しいできものが。
朝から写真を撮って、病院へいきました。

DSC_1572-20190619.jpg

塗り薬、消毒はなしで、抗生剤の投薬となりました。
薬の名前は、セファレキシン錠。

DSC_1575-20190619.jpg

大きいオレンジの錠剤で、1日2回、半錠ずつ飲ませることになりました。
9時半ごろ、半錠飲ませました。
10時半過ぎ、朝食べたフードをすべて吐き、さらに数回嘔吐。
ぐったりとしてしまいました。
お昼もご飯も、夕方のご飯も食べず、身動きも取れない感じで
ずっと寝ていました。
19時頃すこし水を飲みましたが、20時過ぎ、また吐き気が来て、
少しだけ水っぽいものを出しました。

この日は、結局全く食事をとれず、一か所にうずくなる、
そんな1日を過ごしていました。

吐きすぎて、ぐったり。
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6月6日
朝方4時から6時まで、つんちゃんが吐き気で起きだし、
大きく4回(合わせると10回ほど)吐く。
前日はなにも食べていないので、水と泡のみ。
3回ほど続けて吐いては、少しだけ横になり、また起きては吐きの
繰り返し。
朝は少しだけフードを食べる。
まだ薬の副作用が残っているようなので、
お薬は全部飲ませるのをやめました。
お昼もいつもよりも少なめだけど食べる。
でも、私が食べたお昼のパンを見ても反応なし。
つんちゃん、パンの匂いには敏感で、大好きなものなのに・・・。
夜も少なめではあるものの食べられたので、
薬の副作用が落ち着いてきたようでした。
ただ、まだまだ調子が戻ったという感じには見られませんでした。


6月7日
朝から普通のフードを要求。
いつものつんちゃんの食欲と元気さが戻った感じがします。
夜はフードを食べた後、吐きました。


その後、数日間、朝方4時頃に毎日、泡状のげーを吐き続けていたつんちゃん。
副作用での不調と思われる状態はしばらく続きました。

もともと吐きやすい体質なので、その後の吐き気については
副作用なのかどうかもわからないということはありますが、
今回の体調不良は明らかに抗生剤の影響でした。


ここ数日のつんちゃん。
DSC_1579-20190619.jpg
かさぶたになったものが剥がれ、ハゲになりました。
真ん中にあるものは、少しだけモコっと膨らんでいますが、
少しだけ凹んできた気がします。


・・・・・・・・・・


抗生剤について調べてみると、抗生剤の種類によって、
吐き気や下痢をすることがあるそうです。
(セフェム系)
つんちゃんは、どうやらこの抗生剤が合わないようで、
病院ですぐに薬を取り換えてもらいました。
ただ、やはり抗生剤の副作用が怖すぎて、
その薬も飲ませていません。
今回は、たぶん、つんちゃん自身の自己免疫力で
治ってきていると信じていますが、
今後どうなるんだろうと不安でしかありません。

そしてこの医師、
「これは弱い薬なので、今までそんなことはなかった。
薬が原因かは不明」と言いました。
副作用に関しては、飲んでみないとわからないということがあるけど、
そういう副作用があるということを認めないこの医師には
やっぱりつんきんを預けられないと実感したわ・・・。



今回、つんちゃんの様子をみて、本当に不安で不安で、
仕方なかったです。
薬一つでこんな苦しい思いをさせてしまうなんて・・・。
投薬したことを責めたりもしましたし、
つんちゃんの年齢のこともすごく考えてしまいました。
つんちゃんは、もともと胃腸の弱い子なんでしょうね。


苦しんでいる姿を見ていても、なにもできないのは
それはそれはつらいことです。